コール

B000207OACコール
シャーリーズ・セロン ルイス・マンドーキ ケビン・ベーコン
アートポート 2004-05-21

by G-Tools


ある医者一家が同一グループにそれぞれ別々に誘拐される。
娘が喘息の発作を起こしたが、薬は母親のバッグに。
一旦、薬の受け渡しで、母と娘が引き合わされるのだけど、またしても離れ離れに…。
犯人の要求は24時間以内に身代金を用意することだった…。

と言うのが内容なんですが、ん~~イマイチ。
監禁されてる3人がなんだか、まったりしてて緊迫感にかけたような気がする。
ダコタちゃんの演技力がひたすら光った感じ。

★★★
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22:18 : [映画タイトル]か行トラックバック(1)  コメント(2)
私も、かなり前に見ました。
シャーリーズ・セロンって、つくづく、日本人好みの顔だなあって、思いました。しかし、こういう映画って、母の活躍がめざましいですよね。男はどうしたのよ、と思うほど。自分だったら、どのくらい頑張れるだろうな、とか考えると、全く自信ありません。特に、色仕掛けなんて、問題外ですし。(苦笑)

2005/11/06(日) 09:58:19 | くまま │ URL | [編集]

こんにちは、くまま♪
シャーリーズ・セロンを初めて見たのは、「サイダーハウスルール」でした。
可愛い女の子だったけど、今はすっかりお母さんが似合っていましたね!
色仕掛けは無理って、くまま、わかりませんよ!
相手の「ツボ」にはいれば…!
…って、何を期待してるんだかね(笑)

2005/11/07(月) 16:48:37 | short │ URL | [編集]

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DVDで観ました。原作はグレッグ・アイルズの全米ベストセラー小説「24時間」。ダコタ・ファニング演じるアビーは死に至るほど重度の喘息を患っているというが、それほど重度の喘息には見えなかった。それにダコタ・ファニングの存在感は思っていたより薄かったです。今まで

2005/11/06(日) 00:28:30 | しょうちゃんの映画観賞日記