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【秋】夕陽と彼岸花


田んぼに写真撮りに行ってきました。

行ってきました…って、すぐそこなんですけども(笑)

ご飯作る時間帯なのでゆっくりできなかった(^-^;
それに夕陽ってすぐに沈む。

今年はこの9月の終わるころになってもまだ暑い。
彼岸花やそのほかの秋の花がいつもよりも遅いそうです。
今日はまだ少なくてちょっと寂しい。
もうちょっと盛りになったらまた撮りたいな。

用水路の堤防を歩いて撮りたかったけど
マムシいたら怖い(^-^;
勇敢に踏み込めたらもうちょっとマシな写真撮れたのかな。

(クリックで大きな写真出ますので~見てね!)

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↑最後のは魚眼レンズ風の写真です
このカメラで1年半以上、
はじめて魚眼レンズ風とかトイカメラ風とかアレンジできるの知りました(^^;
ちっとも使いこなせんわ(^^;

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22:12 : [そのほか]写真トラックバック(0)  コメント(2)

【旅】広隆寺

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00:43 : [そのほか]写真トラックバック(0)  コメント(2)

【本】8月の読書

8月は最近になく本を読めました。
6冊中2冊は漫画だけど、漫画だって十分感動するし、教えられ考えさせられる。
充実の読書月間でした。

「むらさきのスカートの女」はりんごじゃむさんにお借りしました。
ありがとうございました(*^-^*)



8月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1930
ナイス数:139

総員玉砕せよ! (講談社文庫)総員玉砕せよ! (講談社文庫)感想
8月26日現在、ピースあいちで展示中の「水木しげるの戦争報道」展を見て購入。タイトルがすべてを語っている。軍隊では「兵隊と靴下は消耗品」順位は「将校下士官馬兵隊」人の命を使い捨てにしたのが先の大戦。玉砕とは全滅することでその作戦は隊長の胸三寸。せっかく生き残っても「おめおめと生き残った」と責められる。すでに内地には空襲が。では何のためにここを守っているのかわからないまま兵隊たちはは命を賭けたが「あそこがそんなに重要だったかな」と言われて絶句。かたみに人の血を流し獣の道に死ねよとは死ぬるを人のほまれとは…
読了日:08月26日 著者:水木 しげる



【第161回 芥川賞受賞作】むらさきのスカートの女【第161回 芥川賞受賞作】むらさきのスカートの女感想
芥川賞はいつもよくわからないけど(毎回読んでないけど)こちらもあまりわからなかった(^^;でも構えてたよりもずっと読みやすく面白くて一気読みした。わからないけど面白いのが不思議。どこかのメリーさんみたいに周知されているらしいタイトルの女を常に観察=覗き見している主人公わたし。その視線を通して自分もその女を覗き見しているようで、結構スリリングで背徳的な興奮があり目が離せなかった。最初に抱いた印象が剥がされていくのと逆に高まる物語の異常性、みたいな??
「わたし」はまるで空気のように?存在感がないんですよね(いや、空気は存在感ありますが)。本当に「わたし」はいるのか?実はいないんじゃないの?って思ったり、むらさきのスカートの女は、わたしの分身なんじゃ?と思ったり。黄色いカーディガンの女として注目されたい願望。むらさきのスカートの女のように社会に適合したい願望。友達になりたいって言うのはそう言う願望の変化形かなと思ったり。うーん、よくわからないけど、いろいろと考えてしまって後を引く…気がする。
著者のほかの本はもっとザワザワするのか~また読んでみたい。
芥川賞受賞の記者会見では黒いカーディガンでの登場だったそうだけど、ぜひともむらさきのスカートに黄色いカーディガンで登場してもらいたかったですね(笑)

読了日:08月20日 著者:今村夏子


腐葉土 (集英社文庫)腐葉土 (集英社文庫)感想
絶賛、積キンドル本消化中!なんと初読みなのにシリーズ3作目とな!でもまあ違和感なく?、とても読み応えがあって満足。なんとなく昔懐かし社会派ミステリー。関東大震災と先の戦争を強かに生き延び成功した老女が殺された。犯人探しの中で明らかにされる老女と、彼女が関わってきた人々の人生が壮絶で読み入った。個人的にひとつの謎が引っかかり、結末を知り急いだ。マスメディアを生業にする主人公たちの攻防もまた読み応えがあり、最後まで気を抜かずに読んだ。充実感!
読了日:08月19日 著者:望月 諒子



望み (角川文庫)望み (角川文庫)感想
最近の私には珍しく1日で読んでしまった。申し分ない幸せな一家が、とある事件に巻き込まれることであっという間に不幸になってしまう。幸せとは脆いものなのだ。この家族は、ある究極の選択に直面し、揺れ、反発しあい、ますます泥沼に落ち込んでいく。タイトルの「望み」がとても効いている。どちらの望みが叶ってもその先に待つのは地獄でしかない。人間の身勝手さ、親としての愛情、家族への思い、この事件を通して描いてあるそれぞれの心情のひとつひとつに共感し泣いた。
読了日:08月12日 著者:雫井 脩介


羆嵐 (新潮文庫)羆嵐 (新潮文庫)感想
先日NHKの「ダークサイドミステリー」で放送されたのをみて、この小説がDL済みなのを思い出して早速読んだら一気読みだった。人間のエゴで熊を狩るのは後ろめたいなどと思って躊躇して積んでいたのだが、そんな感傷の入る隙は1ミリたりともなかった。内容はNHKで見たのとほぼ同じだったけど、こちらの方がより凄惨であり、エピローグ的に開拓民の苦労が描いてあるのが興味深いのと、後半熊を倒すまでの心理描写にこちらまで戦いてしまう迫力があった。ちょうどニュースでも北海道でクマが出てるとか。くれぐれもご注意願いたいです。
読了日:08月12日 著者:吉村 昭


大家さんと僕 これから

大家さんと僕 これから感想
泣けて泣けて仕方がなかった。シンプルな優しい絵。技術も大事だけど一番大事なのは「心」だと痛感する(技術がないと言ってるのではありません)大家さんの訃報聞いたとき思わず矢部さんの心配を。寂しいけれどこればかりは仕方がない…と優しく教えてくれているような…。矢部さんが大家さんと出会っていなかったらこの本もなかったと思うとつくづく出会いとか縁とかって不思議なものだと思う。そして私もこの本に出会えてよかった!!読んだことを「幸せ」と思う本の一冊。ありがとうございます。
読了日:08月08日 著者:矢部 太郎

読書メーター
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【展】きのう何食べた?展

ピースあいちの「水木しげるの戦争と新聞報道」展を見た後は栄に移動。
栄パルコで開催していた「きのう何食べた?」展へ行きました。
栄のパルコは若い人たちが多かったけど、展示には若い人から年配の人までたくさんの女の人たちが来ていましたよ。
結構な盛況ぶりでした!

展示物の中でよかったのは、なんといっても「メイキングシーン」がモニターで流れていたの。
ドラマ同様に制作もほっこりするシーンがてんこ盛りでした。
エンディングは毎回完全に台本なしのその場のアドリブだったらしいですよ。
ABCの歌…「ABCDEFG~HHHHえっちっち~」「サイテーだな…」みたいなのね(笑)


ドラマの1話ずつ、モニターで流した部分の、原作の原稿も3枚ずつ展示していて(コピーでしたが)それについての短い解説があったな。。(大分前なので記憶が怪しい。もっと早く記憶が鮮明なうちにレポ書いとくべきだったけど、いかんせん暑くてね~(^^;PC前は灼熱地獄だったしね~~と言い訳したりして)


例によって写真撮影OKのやつだけ、ぺたぺた。
みなさんアップされてますから取り立てて特別なものでもないですけどね。

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ふたりとも、ほんとうにほっそりしてらっしゃるなぁ。。
いや、西島さんに比べて内野さんってちょっとゴツく見えたんだけど
衣装見たら「えーーこんなの入るの??」って言う感じの細さ!
でも、やっぱりシロさんの衣装はほんとうに細かった!!!

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針ネズミTシャツはジルベールわたるが着てたやつ
原作ではゾウが描かれていたらしい。
グッズ売り場には針ネズミTシャツのほかにぞうさんTしゃつもありました
でも(高くて買えなかった)
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想像よりも(失礼!)充実していてとっても楽しい展示でした!!


これでこの夏の展示見学いろいろレポはおしまいです!

近藤善史展
トムとジェリー展
水木しげるの戦争と新聞報道展
きのう何食べた?展

どれも見ごたえあって見てよかったデス!!
見ていただいたかた、ありがとうございました(*^-^*)





17:39 : [そのほか]写真トラックバック(0)  コメント(2)

【展】「水木しげるの戦争と新聞報道」展へ

こちらも、8月21日のことなのですが(^^;
ピースあいちに「水木しげるの戦争と新聞報道」展に行ってきました。

そもそもは、名古屋栄のパルコで開催していた、ドラマ「きのう何食べた?」展に行きたいと思ったんです。

その情報をネットで見ていたら、同日にピースあいち⇒パルコへとはしごをしている人たちがちらほらおられまして、

それなら私も!と思い立ったという、ちょっとよこしまな理由。
こんな記事も中日新聞に掲載されていましたし。

ほんとにきな臭い世の中ですよね!!


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ピースあいちについては、HPをご覧ください。(こちら
町中にこじんまりと建っている小さな博物館です。

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夏休み中だったこともあったと思いますが、子どもさんたちがいっぱい来ていました。

館内展示物はやはり撮影禁止で。。

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3階建ての建物の3階部分で水木しげるの戦争と新聞報道展。
水木しげるさんの原画や戦争の経過に従った当時の新聞の展示などです。

Media for Societyという市民の情報メディアサイトが詳細をアップしていますので
(GJ!Media for Society!)リンク貼ります!
こちらです!

私も水木しげるさんの本をゲット。
間違って同じ本を2冊買ってしまいました(どじ←死語か)。
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ピースあいちの西形久司さんというかたが書かれたパンフレットは戦争の経過がよくわかるのでご紹介します。

特別展「水木しげるの戦争と新聞報道」をよりよく理解するために

・朝鮮半島から「満州」そして中国へ
1910年に朝鮮半島を併合した日本は「満州」への侵攻を目指し1931年に「満州事変」をおこす。
半年で満州のほぼ全域を占領、1937年に中国との全面戦争へ。
そして上海へなんとか上陸すると首都南京で南京事件を起こす。
(にわか仕立ての編成で統制が十分とれなかった)
中国は首都をお口の重慶に移し日本軍は戦局への見通しを失う。

・アジアの戦争から世界の戦争へ
日本軍が中国侵攻したためアメリカイギリスが蒋介石政権に支援
ヨーロッパではフランスがナチスドイツに降伏すると、日本軍は蒋介石政権へ物資の輸送ルートを遮断するために今のベトナムに侵攻した。
ドイツがヨーロッパで目覚ましい戦果を挙げた為日本軍は幻惑されたのだ。
ゴムやボーキサイトや石油など工業資源を確保するために米英に宣戦布告、
中国との戦争が世界規模の大戦へと結びついた

・アジア太平洋戦争の開始
1941年の真珠湾攻撃の40分後にアメリカに宣戦布告
イギリスには通告予定すらなかったが、アジア太平洋戦争の火ぶたが切られた
日本国内はラジオニュースを聞いて歓喜に沸いた
意外に知られていないが、日本軍にとって南方の資源の確保が最大の戦略目標だったから、マレー半島フィリピンなどの南方侵攻作戦が開戦段階の作戦の中心だった。ハワイはそん支援作戦に過ぎなかった。中途半端な攻撃だったために撃沈されたアメリカの19隻の戦艦のうち17隻が戦争に復活している。
同じく開戦初日、ルソン島で200基のアメリカ軍機を撃破したため南方の資源確保への作戦は容易になった。

・戦局の転機と航空兵力の欠陥
開戦以来マニラ、香港、シンガポール、インドシナ半島、オランダ領東インド、ビスマーク諸島(ニューブリテン島含)など南太平洋の島々まで占領し国中が沸いていた。
1942年6月ミッドウェー海戦でアメリカに大敗空母4隻と320機の空機と熟練パイロットを失った。
そのひと月前の珊瑚礁開海戦で121名のパイロットを失っていた。
8~11月のガダルカナル島の攻防で残った熟練パイロットの大半を失った。
開戦から約一年で熟練パイロットは極めて少なくなった状態で、敗戦まで戦った。
工業力も不足していたのに航空機エンジンは操縦も整備も何度が高いのは致命的な弱点だった。
国民には真相は報道されずガダルカナル島からの撤退は「転進」
アッツ島守備隊の全滅は「玉砕」と報道され、戦後まで実態は明らかにされなかった。

・絶望的な戦いを強いられた日本軍兵
日本軍は補給路を断たれ後方の取り残された島々では自給自足で生き延びるしかなかった。
北太平洋のウェーク島では島内のみに生息ずるウェーククイナという鳥を日本兵が食べ尽したため、絶滅した。
1944年7月サイパン島が陥落「玉砕」
大本営陸軍部戦争指導班ではこの戦争は「ジリ貧」と見切りを付けていた
戦時中8年間に戦死した兵士の死亡時期は最後の一年間に65%と集中しているという愛知近郊の村がある。
近年の研究では日中戦争~アジア太平洋戦争の日本軍戦死者230万人のうち140万人が栄養失調を含めた餓死だった。

・敗戦によって得たもの
1944年11月にB29による日本本土爆撃が開始。
1945年8月の広島長崎への原爆投下を含め、死者は本土で80万人。
その後ソ連の対日参戦。
8月15日に敗戦を迎えたが、水木しげるさんを含めた兵隊たちの帰還はその後何年もかかり、その間にも大勢が病気などで亡くなった。310万人以上の日本国民、その数倍と言われるアジアの人々が亡くなった。
【戦争は失うものばかりで、得るものは何一つありません。いえ、一つだけ得たものがありました。二度と戦争はしないと世界に向けて誓った私たちの憲法は、そのようにして得たものなのです。憲法が政府に対する命令である以上、それを政府に守らせることは、いまを生きる私たち国民の、あの戦争で傷つき亡くなった人々に対するせめてもの誠意なのではないでしょうか】

参考文献 山田朗『近代日本軍事力の研究』校倉書房2015年 吉田裕『日本兵士 アジア・太平洋戦争の現実』中央公論社2017年 藤原彰『餓死した英霊たち』青木書店2001年『大本営陸軍部戦争指導班 機密戦争日誌』錦正社1998年

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戦争について、もうちょっと知りたくなったので、昔の子どもの教科書や、姪の今の教科書を見せてもらって読んでいるところです。
自分も昔習ってきたんだけど、その時はあんまり…いや、ぜんぜん深く考えなかったなぁ。
教科書はなかなかきちんと俯瞰的に日本の戦争への歩みを教えてくれています。
それなのになぜ違うことを言う人がたくさんいるのでしょうか。
謎、というか、ちゃんと教科書に即して学んでないということでしょうかね。


今回ピースあいちさんの展示を見ることができてよかったです。
水木しげるさんの展示は特別展示で9月1日で終わってしまいましたが
1階2階部分の常時展示は必見です。
平和ボケしている身にとてもつまされました。





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【展】「この男がジブリを支えた。近藤喜文展」

記事がかな~~り遅れてるんだけど(^^;
7月に、三重県総合博物館 、通称「MieMu(みえむ)」で開催中の「この男がジブリを支えた。近藤喜文展」を見に行ってきました。
かれこれもう2か月近く経ってるんですけど、思い出すともう一度行きたいなぁ。。
とってもいい展示内容でした。
展示物は例によって撮影禁止だったんだけど、なんと「観光三重」のホームページが結構展示物の写真をアップしているので(GJ!!観光三重!!)リンク張ります。こちら
「耳をすませば」
「赤毛のアン」
「未来少年コナン」
「海がきこえる」
などなど、私が本当に大好きだった作品たちの絵コンテや作品になる前の構想段階のメモなど、いろいろ見ることができて感無量でした。
犬が主人公の「名探偵ホームズ」は私は残念ながら見ていなかったのですが、妹の家は一家でファンで、展示を見た姪が涙が出たと言っていましたそうです。

近藤さんは将来を嘱望され、ご自身の作品もいろいろと構想があった中、47歳という若さで急逝されました。
生きておられたらアニメ史が変わっていたかも。
今回の展示は彼の非凡性とあふれるアイデアのいろいろを垣間見ることができました。
この夏私はいつになく、いくつかの展示会に行きましたが、この「近藤喜史展」が一番よかったです。



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ムタがこんな風に3か所くらいかな?いた!
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カントリーロ~~~~…
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大好きな(ストーカー)せいじくんと♥
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写真ではわかりにくいけど、雫と同じ帽子かぶってるの(笑)
この写真をアップする意味があるんだろうか…と、思った人いらっしゃいますか?
同感です(^-^;
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5年前にこの「MieMu」っていう県総合博物館ができて、今回初めて入館したんですけど、結構見どころ満載の面白い博物館でした。HPはこちら

写真ぺたぺた。
今回へぼい私のスマホの写真なのが残念ですけど(^^;

ミエゾウ…ですって!
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07:08 : [そのほか]写真トラックバック(0)  コメント(0)